最近また、Amazonから英文メールが届きました🙂
件名は
「Switch to the new Creators API endpoint for PAAPI」
正直に言うと、
ちょっと前の私なら、またザワッとしていたと思います😱
- 英語
- API
- 期限

この3点セットは、ブロガーの心臓にあまり優しくないです(笑)
経験者は語る(笑)
なぜなら、前に一度ちゃんと慌てた経験があるからで、そのときに一通り調べて、考えて、乗り越えたからです👌🏻
Amazonから来る「技術系の一斉通知」は、必ずしも“自分が何かしないといけない”とは限らないんですよね😃
今回の内容は、AmazonアソシエイトのAPI仕様変更のお知らせです☝🏻
2026年5月に旧エンドポイントが終了するので、新しい「Creators API」に移行してください、というもの。
でも私は、APIを自作で使っているわけではありません。
WordPressでブログを運営し、商品リンクはプラグイン任せ。
つまり、

私が直接対応する案件ではないということです。
じゃあ誰が対応するの?
ここで頼りになるのが、Pochipp のようなプラグイン開発者さん。
実は最近、ポチップのアップデートが立て続けに来ていました。

あ、これか
メールとアップデートが、頭の中でちゃんと一本につながった瞬間でした👍🏻
裏側ではちゃんと移行作業が進んでいる。
だから私は、普段通り記事を書いていればいい。
ブログを続けていると、「何が起きているのか」が少しずつ見えるようになります。
この“構造が見える感覚”があるかどうかで、安心度はずいぶん違うのかもしれませんね😌
英語メール=危険、ではない
もちろん、フィッシング詐欺は怖いものです。
でも今回のメールは、
・アカウント停止の警告ではない
・緊急ログイン要求もない
・ただの仕様変更告知

落ち着いて読めば、「開発者向けの一斉案内」だと分かる内容ですね。
少しずつ、慣れていく。
ブログを続けていると、こういう“英語のシステム通知”は避けては通れません。でも一度経験すると、次はちゃんと落ち着くことができます😊
前回「PA-API Offers v2への移行メール」で大慌てした経験も、

今回ちゃんと役に立ってますねー。
たぶんこれが、「運営歴」というものなのでしょう😌
記事の本数だけではなく、こういう小さな出来事への向き合い方が、いつの間にか積み重なっているのかもしれません。
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