何年ぶりかで修正テープを使い切ったので、百均に立ち寄ったところ、ちょっと面白いアイテムを見つけました。
赤青鉛筆みたいな感じで、片方が修正ペン、もう片方が修正テープになっている便利グッズです。

これ、ありそうでなかったよねー🙂
修正ペン vs. 修正テープ、それぞれのメリットと悩み
修正ペンは細かい部分をピンポイントで直せるのが魅力ですが、液が固まったり、ダマになったりして使い切る前にダメになることが多いですよね。
細かいところは修正ペンの方が便利なんですが、実際、修正ペンを使い切った記憶はあまりありません。
一方、修正テープは液のように劣化する心配がなく、最後まで使い切れるのが利点です。
でも、思ったより広範囲を消してしまって後悔することもしばしば…😅
ここしばらくは私はテープ派なのですが、時々はやはり

あー、そこまで消さんでええって!
ということになります😅
両方あると便利だとは思いますが、おそらくペンの方が早々に固まってしまうと思われるので、2つ買う気にはなれないんですよね😓
スポンサーリンクハイブリッド修正ペンの使い勝手は?

このアイテムなら、細かい部分は修正液、広い範囲は修正テープ、と使い分けができるので便利そうです。
でも、やはり気になるのは修正液の寿命、すぐに固まってしまうと、修正テープしか使えなくなる可能性もありますからね。
ちなみに、今回購入したハイブリッド修正ペンの内容量は 修正液3ml、修正テープは5mm×6m。
コスパ的にお得かどうかは調べていませんが、

これなら最後までバランスよく使い切れるのでは?
とちょっと期待しています💕
スポンサーリンク
コメント