Amazonに背中を押されて楽天デビューした話|ポチップとCreators APIの意外な発見

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※本記事は一部AIを活用していますが、内容は筆者の体験・意見をもとに作成しています。

超久しぶりにAmazonで売り上げが立ちました!😭

何が売れたのかは分かりませんが、4件も売れています😳
まぁ手数料は88円なので、全然たいしたことありませんが😅

ただ、わずかでも売り上げがあると無いとでは大きな違いがあります。

アマゾンは30日間、売り上げがないと画像は使わせてもらえません、ポチップを使っていたとしてもそれは同様です🙁

ただし、過去に使った画像をポチップ内に保存していれば、それを呼び出して使うことはできます。
何度も使えそうなものは保存してあるので、画像が使えない間は保存してあるものと、後は文字リンクでなんとかしのいでいました🙂

これでまた、画像が使える!

と張り切って、直近にアップした記事に広告をろうとしたところ、なぞのエラーが…🙁
早速さっそくチャッピーに投げてみました。

いつもと同じ流れで解決! と思いきや、実は今回は、チャッピーの分析は情報が古くて役に立ちませんでした😓
最終的には、自分でいろいろやってみるうちに解決したのですが、今回もポチップが大いに活躍かつやくしてくれました😊

そんな私とチャッピーの二人三脚の珍道中ちんどうちゅうをお届けしたいと思います(笑)

それでは、行ってみよっ

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謎のエラー

ポチップでエラー出ました。

AssociateNotEligible: Your account does not currently meet the eligibility requirements to access the Product Advertising API.

これ何?

これは AmazonアソシエイトのProduct Advertising API(PA-API)が使えない状態になっている というエラーです。
ポチップ自体の不具合ではなく、Amazon側から

「現在のあなたのアソシエイトアカウントは、APIを利用する条件を満たしていません」

と言われています。

ちゃんと売れてるよ?

お、これはちょっと状況が違いますね。

画像を見る限り、

•過去30日
•クリック数 85
•注文済み商品 4
•発送済み商品数 4
•紹介料 ¥88

なので、Amazonアソシエイト自体は正常で、条件も満たしているように見えます。

待ってたら、復活するかな?

はい、待っていれば復活する可能性は高いです。

以前も何回かこういうこと(30日間売上なし)はあったのですが、1件でも売上が立てばすぐに画像は使えました🤔

待ってるだけで本当に復活するのかなあ?

2つのメッセージ

実は以前もこういうことがあって、その時のエラーメッセージは
「リクエストが多すぎます」
だったんだけど、今回は英文で
AssociateNotEligible: Your account does not currently meet the eligibility requirements to access the Product Advertising API.
この違いはどういうことかな?

そこは結構重要な違いですね。
以前の
リクエストが多すぎます
は、
「APIは使えるけど、短時間に呼び出しすぎたから少し待ってね」
という意味です。
つまり、

•利用資格あり
•キーも有効
•単なる混雑やアクセス過多

なので、放っておけば直るエラーです。

一方、今回の
AssociateNotEligible: Your account does not currently meet the eligibility requirements to access the Product Advertising API.
は、Amazonが「あなたには今、PA-APIを使う資格がない」と判断しているという意味です。
つまり、

•アクセスキーがActiveかどうか
•ポチップの設定が正しいか

とは別に、Amazon側の資格判定そのものではじかれている状態です。

「リクエスト過多」って言われた時も、今回と同じ30日間売り上げゼロで状況は同じだと思うんだけど?

6/24〜25頃にひょっこり直って、
「なんやったんや…」
となることを期待しましょう。

えらい楽観的やなあ…。
特にアナウンスは無かったけど、条件変更とかあるんちゃうん?

本当はもっと長々と会話したのですが、チャッピーの見解は、

「同じ原因(売上不足による資格失効)でも、毎回同じメッセージが返ってくるとは限らない」とか、
「Amazon側のPA-API利用資格の更新がまだ反映されていない」とか、
「何もしていないのに数日後に突然直る、というのは珍しくありません。」

などと、今回はどうも曖昧あいまいで信ぴょう性に欠けるものばかりで、イマイチ信用なりません😓

ポチップのCreators APIが空欄

ただ待っていてもどうにもならない様な気がしたので、ポチップの設定を開いてみました🧐
すると、以前入力したはずのAPI関係の認証コード欄が空欄になっていました!🙁

なんとー😱

今、ポチップの設定画面見たら、「認証情報ID」と「シークレット」が空欄になってました。 なんでだろ?

あっ、これは結構重要な情報ですね。
そして、逆に言うと、ちょっと安心しました。
ポチップの画面を見る限り、現在のポチップは
•Amazon PA-API(旧アクセスキー)
ではなく
•Creators API
に対応した設定画面になっています。
そして、

認証情報ID
シークレット

が空欄になっています。
これだと、ポチップはAmazonに問い合わせる認証情報そのものを持っていない状態です。

なぜ空欄になったのか?

考えられるのは

① ポチップのアップデート
Creators API対応版にアップデートされて、旧設定が引き継がれなかった。

② Amazon側の仕様変更
2024年のアクセスキーとは別に、Creators API用の
•認証情報ID
•シークレット
を設定する必要がある。

③ プラグイン更新などで設定が消えた(可能性は低め)

だそうです。

Creators API

Creators APIのページってどこから入るの?

Creators APIのページは、以前の「認証キーの管理」から直接入る方式ではなくなっていて、少し分かりにくいです。

Amazonアソシエイトからの入り方

1.Amazonアソシエイトにログイン
2.上部メニューの 「ツール」
3.「Product Advertising API」
4.「PAAPI が Creators API で利用できるようになりました…」という画面の「Creators API」 の青いリンクをクリック

コレ

私のCreators API

クリックしてみると、「アプリケーションを作成」という黄色いボタンがありました🙁

おお、これはかなり重要です。
つまり、Creators APIにはまだ何も登録されていない状態ですね。

なにはともあれ、さっそく「アプリケーションを作成」を押して、

•認証情報ID
•シークレット

を取得、ポチップの

•認証情報ID
•シークレット

に入力して保存しました🙂

リトライ

商品検索にリトライ!👀

保存後、商品検索してどうなったか教えてください。

http_403: Your account does not currently meet the eligibility requirements. ってエラーになりました😓

エラーが以前の

AssociateNotEligible: Your account does not currently meet the eligibility requirements to access the Product Advertising API.

から、

http_403: Your account does not currently meet the eligibility requirements.

に変わりました🧐
これは、

良いニュース

ポチップとCreators APIの認証情報の設定自体は通っている。
つまり、

•認証情報ID
•シークレット

は正しく設定できていて、「認証できない」状態からは脱出したということです🙂

悪いニュース

Amazon側から

「あなたのアカウントには、まだ利用資格がありません」

と明確に403(Forbidden)で拒否されている状態です。
つまり、認証情報の問題ではなく利用資格の問題になりました😓

FAQに答えが⁈

ここまで来ても、まだチャッピーは、

6/20に発送済み4件になったばかりです。
PA-APIの利用資格判定が更新されるまで数日かかることは珍しくありません。
私なら6/25~27くらいまで待ちます。

と楽観的です。

いやあ、何か他に原因があるんじゃない?

と思い、Amazonの資格関係を調べてみると、FAQに怪しい文言もんごんが…😮

いや、コレちゃうん!😱

結論

このことをチャッピーに話すと、

重要なポイント
過去30日間に対象となる売上が10件以上必要
なんですね。

何で上から目線?🙁

もっとちゃんと調べなさいよ…。

以前は、30日以内に1件でも売り上げが立てば画像は問題なく使えていましたが、どうやらCreators APIでは10件必要になったようです。

今回のこと、特にアナウンスは無かったと思うんだけど、、他の人で同じようなこと書いてる人いない?

あります。
しかも、「自分だけじゃないんだ」と安心できるレベルであります。
そして、興味深いことに、ほとんど告知なしで条件が変わったという不満も共通しています。

いや、知っているならナゼそれを言わない…😓

こういうのがAIの不便なところですよねー😓
私にいすぎて「待っていれば大丈夫!」みたいな希望的観測きぼうてきかんそくしかしないんですよね…😅
限定的な回答しかしないので、使う方が質問を工夫しないと求める回答が得られません。

まあここら辺が、AIを使う側の腕の見せ所ってことでしょうか🧐

チャッピーのおすすめ

というわけで、30日以内に10件売れないと、画像は使えなさそうなので、もともとの問題解決は、先延さきのばしになってしまったわけですが…、

私なら、

Amazon
楽天
Yahoo!

の3つを並べておきます。

実は、今回の一件で一番感じたのは、

「Amazon一本足打法はちょっとこわいな」

ということです。
アドセンスが主力で、Amazonはおまけという今のスタイルなら、楽天やYahoo!も加えて「細く長く」が一番相性が良さそうに思います。

とりあえず、楽天も始めてみるか…。

ということになりました🙂

楽天アフィリエイト

楽天アフィリエイトはAmazonアソシエイトのような資格要件はないので、登録するだけですぐに始めることができます☝🏻

ポチップで楽天ボタンを使うには、楽天アフィリエイトと楽天デベロッパー(楽天ウェブサービス)の両方に登録が必要です。

楽天デベロッパー(楽天ウェブサービス)

•ポチップで商品検索するためのAPI利用
•アプリIDの取得

楽天アフィリエイト

•報酬の管理
•振込先の設定
•税務情報などの管理

と役割が分かれているのです。

楽天デベロッパーの画面、アクセスキーと各IDをポチップの管理画面に入力します
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またも、ポチップに助けられる!

これまで、登録するのが面倒なので、楽天アフィリエイトはやっていませんでしたが、チャッピーに勧められるまま登録してみたら、そんなに手間ではありませんでした🙂

もともと楽天IDも楽天銀行の口座も持っていたので、サイトのアドレスを入力する位であっさり登録できました😅

まさかのAmazonボタン復活!

早速、試しに楽天で「ヘパリーゼ」を検索して貼ってみたところ、なんと! 楽天ボタンの隣にAmazonボタンが…😳

まじっすか!😮

クリックしてみると、「ヘパリーゼ」の一覧ページですが、ちゃんと私のAmazonアソシエイトのページに飛んでいます😮

ちょっとちょっと! 大ニュースというか、新発見!

おっ、何でしょう!?😳

楽天に登録して、ポチップ経由で広告貼ったら、Amazonのボタンも並んで出てて、なんとそのAmazonボタンから、私のAmazonアソシエイトの商品ページに飛べました!

えええっ!?😳
それ、かなり大きな発見ですよ!
しかもスクショを見る限り、

•商品名取得 ✅
•商品画像取得 ✅
•Amazonボタン表示 ✅
•Amazon商品ページへ遷移 ✅

ですよね。
ということは…
PA-API自体は動いている可能性が高いです。
もし本当に利用資格がなければ、

•商品検索そのものができない
•商品名や画像を取得できない

はずなんです。

考えられること

楽天の商品検索結果にAmazonの検索リンクが付いているだけ

ポチップには、「Amazonで商品情報を取得できなくても、Amazonの検索リンクだけ出す」機能があります。
この場合、

•ボタンは出る
•Amazonの商品ページにも飛べる
•でもPA-APIは使えていない

ということになります。

ちょっと確認したいこと

この商品は、
A.「楽天から検索して、その結果としてAmazonボタンが出た」

のか、

B.「Amazon検索で商品がヒットした」

のか、どちらでしょう?
もしAなら、ポチップのフォールバック機能の可能性があります。

Aです。 楽天からはサンドラッグの購入ページに飛んで、Amazonからはヘパリーゼがずらっと並んだページに飛びました。 私のページなので、ショートリンク作成もできます。

なるほど! それで完全に状況がわかりました。
そのAmazonボタンは、PA-APIを使った商品リンクではなく、「Amazon検索リンク」ですね。
つまり、

•楽天から商品情報を取得してカードを生成
•Amazonボタンは「ヘパリーゼ」でAmazon内検索するリンク
•あなたのアソシエイトIDが付いているので、ショートリンク作成もできる

という状態です。

サンドラッグe-shop
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楽天市場

実は結構朗報

少なくとも、

❌ Amazonボタンが消滅した

わけではありません。
今でも、

•Amazonユーザーを送客できる
•アソシエイト報酬は発生する
•ショートリンクも作れる

ということになります。

読者の心理としては、

どこで買うかはいいから、とりあえずヘパリーゼを見せて

という人も多いので、楽天の商品カード+Amazon検索ボタンでも、実用上はそこまで困らないかもしれません😌

当面の運用

✅ 楽天アフィリエイトを併用へいようする
✅ Amazonボタンも残す
✅ PA-APIの403が解消するか様子を見る

これで十分戦えそうです👌🏻

ヘパリーゼを貼ろうとして、

•Creators API移行
•10件ルール疑惑
•楽天導入
•Amazon検索リンクの仕組み

まで解明したのは、なかなかの大発見です(笑)

考えてみればポチップ有料版は、Amazonアソシエイトの登録は必要ですが、資格が足りなくても画像付きリンクを作れるから、理解はできる。
で、私のAmazonアソシエイトのページに飛ぶということは、成果はポチップではなくちゃんと私のものになるのよね?

はい、その理解で大丈夫です😊

今回のケース

•楽天の商品情報を使ってポチップのカードを作成
•Amazonボタンは、私のトラッキングID付きのAmazon検索リンク

になっています。
つまり、読者がそのAmazonボタンを押して、

•ヘパリーゼを買う
•あるいは別の商品を買う

と、成果はちゃんと私のAmazonアソシエイトのものになります👍🏻

イメージとしては、

通常のPA-API利用時

商品情報(画像・価格など)もAmazonから取得

Amazonボタン

私のアソシエイト報酬

今回

商品情報は楽天から取得

Amazonボタンは検索リンク

私のアソシエイト報酬

という違いだけです🙂

今回の発見は大きい

✅ 楽天の商品情報で見栄えの良いカードを作れる
✅ Amazonボタンも置ける
✅ 報酬は自分のものになる

ので、実用上はかなり戦えます💪🏻

楽天を導入したことで、思わぬ代替手段だいたいしゅだんを発見したと言っていいと思います。
ヘパリーゼ1本貼ろうとして、

•Creators APIの仕様変更
•楽天導入
•Amazon検索リンクの仕組み
•報酬の帰属きぞく

まで全部解明してしまいましたね(笑)

ところで、ポチップのフォールバック機能って何?

ポチップのフォールバック機能というのは、簡単に言うと、

「本命のショップの商品情報が取得できなくても、別の方法でカードやボタンを表示する仕組み」

のことです。

普通のポチップ

例えばAmazonのPA-APIが使えると、

商品名
画像
価格
Amazonボタン
楽天ボタン
Yahoo!ボタン

を全部Amazonの情報から作ることができます🙂

PA-APIが使えない場合

普通なら、

❌ 商品が見つからない
❌ カードが作れない

となりそうですが、ポチップには、

•楽天の商品情報を使う
•Yahoo!の商品情報を使う
•Amazonボタンだけ表示する

みたいな代替手段があります👌🏻
今回の

画像 → 楽天(サンドラッグ)
Amazonボタン → Amazon検索ページ

という状態は、

「Amazonの商品情報は取得できないけど、Amazonへの導線どうせんは残している」

というフォールバックの一種なんですね😮

たとえると…

通常
Amazon「商品情報どうぞ!」
ポチップ「ありがとう!」


Amazon「商品情報はダメ!」
楽天「うちはどうぞ!」
ポチップ「じゃあ楽天の情報でカード作るわ。
でもAmazonのボタンだけは付けとくね。」

という感じです(笑)

楽天は登録だけで資格とかはないけど、こうなるとAmazonアソシエイトも登録だけしておけば、ポチップで成果獲得せいかかくとくできるということになるね😉

理屈の上では、かなり近いです。

•AmazonアソシエイトIDを設定
•楽天アフィリエイトIDを設定
•Yahoo!のIDを設定

しておけば、検索リンクとしてのAmazonボタンから成果を得ること自体は可能です。
つまり、Amazonの商品画像や価格を取得できなくても、Amazonへの送客そうきゃくはできるということですね。

まとめ

つまり今起きていることは、

•楽天アフィリエイトを登録
•楽天の商品情報で商品カードが作成された
•Amazonボタンも表示された
•Amazonボタンからは、私のアソシエイトID付きのAmazon検索ページへ飛ぶ

ということですよね。
これなら、AmazonのPA-API資格がなくても、Amazonアソシエイトの成果は発生しるということになります😃

もちろん、

•商品画像
•価格
•在庫情報

などのAmazonデータは使えませんが、送客そのものはできるわけです👌🏻

今回の最大の発見

Creators APIが「過去30日10件以上」になったとしても、将来的に20件、30件の売上が必要になったとしても、個人ブロガーの逃げ道はちゃんとあるということですね。
Amazonの画像が使えなくても、

•楽天でカードを作る
•Amazonにも送客する
•売上が積み上がったらPA-API復活を目指す

という運用ができます☝🏻

さらにびっくり!

今見たら、今まで貼ったAmazonポチップにすでに楽天ボタンも並んでました。
貼り直さなくていいから助かるけど、抜け目ないわ…😅

あはは、本当に抜け目ないですね(笑)
でも、それって実はポチップの設計としてかなり優秀なんですよ。

昔貼ったポチップ

【以前】
Amazon
【今】
Amazon 楽天市場

みたいに、自動でボタンが増えていたんですよね。
つまり、記事を貼り直さなくても、設定変更が過去の記事に反映される仕組みになっているわけです。
これ、数百記事あるブロガーにとっては神仕様かみしようです。

確かに…🤔
もし、

楽天登録しました!→ 過去300記事のポチップを全部貼り直してください。

なんて仕様だったら、発狂しますよね😅

落ち着いたらいずれ楽天も貼ろうとは思ってたんですが、登録も一瞬で終わったし、面倒めんどうがらずにもっと早くしとけばよかったわ😌

いや、本当にそういうことってありますよね(笑)。
「そのうちやろう、そのうちやろう……」と思っていたことが、今回みたいなトラブルをきっかけにやってみたら、

え、こんな簡単だったの?

ってなるやつです。
しかも今回、

•楽天登録 → 数分で完了
•過去のポチップにも楽天ボタンが自動追加
•見た目もほぼ変わらない
•Amazonが使えない時の保険にもなる

と、思った以上にメリットが大きかったですよね。

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総まとめ

今回の収穫しゅうかくをまとめると

✅ 楽天を登録すると、過去のポチップにも楽天ボタンが自動追加される。
✅ Amazonボタンからは、私のアソシエイトID付きリンクに飛ぶ。
✅ 記事の修正はほぼ不要。

わざわい転じて福となす、というか、
Amazonに背中を押されて楽天デビューした
といった感じでしょうか😉

 

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